マタニティでハワイウェディング/ハワイの大自然に包まれた最高のロケーションでマタニティフォトを『マタニティフォトハワイ』

これで安心!マタニティのための
快適ハワイハネムーン
Maternity Photo Hawaii Guide

マタニティでハワイウェディング

マタニティでハワイウェディング

日本から飛行機で南東方面へ、ひとっ飛び。日付変更線を越え、フライト時間7時間かけて辿りつく小さな島々には、まさに地球の絶景とも言うべき美しい光景が広がっています。
ハワイ。ここは誰もが憧れる南の楽園。青い海に青い空、真っ白な砂浜と揺れるヤシの木、そしてハワイの象徴ダイヤモンドヘッド・・・。こんな場所で結婚式を挙げられたら、これほどの幸せ、無いですよね。でもお腹に赤ちゃんがいるし、ハワイウェディングは夢のまた夢・・・。 いいえ。 大丈夫。
マタニティでも安心してリゾートウェディングが出来るのは、ハワイだからこそ。日本と大きな関わりがあり、日本語も聞こえて来る環境だからこそ、マタニティでも安心してハワイウェディングを叶えられるのです。

お二人だけのカンタン挙式が主流!妊婦さんにとっては負担も最小限
お二人だけのカンタン挙式が主流!妊婦さんにとっては負担も最小限

大勢のゲストを招いて、しっかりとセレモニーを執り行う国内挙式と違い、ハワイウェディングの場合、とてもシンプルで分かりやすい段取りで進行します。国内での結婚式ではゲストへの配慮が大部分を占め、準備や手間に時間がかかるものですが、ハワイウェディングでは、せいぜい親族のみの結婚式という規模。妊婦さんの負担を考えれば、かなり軽減される点でも魅力的です。挙式費用も国内挙式に比べ安く抑えられ、リーズナブルに結婚式が出来ることでも近年人気が高まっています。

言葉の心配無用!日本人スタッフ、日本語スタッフによるサービスが充実

身近な海外とはいえ、やはり気になるのは言葉の問題。英語が公用語として話されるハワイでは、何かと英語でのコミュニケーションが求められるので、ハワイウェディングともなると敷居が高いとお考えの方もいらっしゃることでしょう。しかし、その心配はありません。ご存じの通り、多くの日系企業、プロデュース会社が、ハワイウェディングに力を入れ、サービスを展開しています。日本人スタッフも現地で数多く活躍しており、国内挙式同様の安心感を持ってサービスを受けることが出来ます。

ハワイマタニティウェディングの注意点
体調管理はしっかりと

国内・海外に関わらず、結婚式前にはちょっとナーバスになったり、ハイテンションになったりしてしまいがち。心の変化は胎児にも影響しますし、妊婦さんの身体にも様々な影響を及ぼしかねません。出来るだけリラックスし、睡眠時間もしっかり取って、ハワイウェディング当日はベストコンディションで楽しめるように体調管理はいつも以上に気を使いましょう。また、食べ慣れないものは出来るだけ避け、普段通りの生活、普段通りのリズムを崩さないことも自己管理の一環です。

暑さ大敵!ビーチフォトやウェディングフォトは無理のない範囲で

ハワイウェディング最大の目玉はやっぱり写真撮影。挙式をしない、フォトウェディングも大人気です。
しかし、ハワイの陽射しや紫外線は日本以上。更に屋外撮影でいつも以上に外にいる時間が長くなることで、体調を崩すおそれや、熱射病になってしまう危険性も十分考えられます。こまめな水分補給、熱中症対策、そして、具合が少しでもおもわしくない場合、遠慮せずにスタッフに相談することを心がけて下さい。

締め付けの少ない、お腹が楽なドレス選びを

花嫁さんにとって、ドレス選びは最もこだわりたいポイントでしょう。まだお腹が目立たない段階であれば、ある程度ドレス選びも自由なのですが、だんだんとお腹が大きくなって来ると、着られる衣装も限られてきます。マタニティ用ドレスを扱う所もありますが、多くの場合、通常のドレスをサイズ調整して着用することになりますから、どうしても着たいドレスがある場合は、持ち込み対応という方法を取って、個人で手配するようになります。ただし、ドレス持ち込みには別料金がかかる場合が多く、事前に確認しておく必要があります。

スナップリクエスト
ギャラリー
お持込み