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マタニティ・グッズ、マタニティ・アイテムとは

マタニティ・グッズ、マタニティ・アイテムとは名前のとおり妊娠中や妊娠後に使用すると便利なグッズやアイテムの事を指します。最近はベビー用品と混同されることも多いようですが、マタニティ・グッズは妊娠中、マタニティ・アイテムは出産後に使用するものが多いようです。
しかしながらどちらも本来は妊娠中に使用する道具の意味です。ここでは、市場の売れ筋ランキングや先輩ママの意見を参考におすすめのマタニティ・グッズやアイテムを紹介します

持ってて良かった!マタニティグッズ

初めてのプレママにとって赤ちゃんがお腹にいる妊娠期間は出産が待ち遠しい反面、何を準備したら良いものか悩みどころでもあります。
ここでは役に立った!と評判のマタニティ・グッズをご紹介します。

エンジェルサウンド
エンジェルサウンド

お腹の赤ちゃんの心音が聴ける「エンジェルサウンド」は、ヨーロッパやアメリカのマタニティに大人気の商品です。
赤ちゃんがお腹の中で活発に動き出す妊娠中期や後期までは、本当に自分のお腹の中に命が宿っているか感じるのは難しく元気に育っているか次の検診まで分からず不安になるマタニティも。

このエンジェルサウンズがあれば、妊娠12週位から赤ちゃんの心音をご自宅で聴くことができます。赤ちゃんの動きが活発になる妊娠後期には、心音の他にもお腹をキックする音やしゃっくりの音も聴くことができ、心音を録音しておいて生まれた赤ちゃんが大きくなってから一緒に聴く楽しみもあります。使い方はジェルやお水でお腹を濡らし、本体を動かしながら心音が聴こえやすい場所を探すだけでとっても簡単!

エンジェルサウンズを使った先輩ママ達も、「赤ちゃんが育っているのを毎日確かめることができて安心できた。」や「パパやお兄ちゃんやお姉ちゃんになる子供達にも赤ちゃんの心音を聴かせることができて良い体験だった。」という体験談が多いマタニティグッズです。

マタニティバッグ
マタニティバッグ

マタニティバッグはマザーバッグとも言い、妊婦さんやプレママが使用するバッグです。別にマタニティバッグを使わずとも普通のバッグでも良いのですが、妊婦さんやプレママは荷物が多くなりがちです。ですので収納力があり、防水性で丈夫なバッグがいずれ必要になります。

中身が散らからない仕切りがたくさんあるものや、軽く、長さが調節できる取っ手の幅の広いものが体に負担をかけないのでおすすめです。妊娠中はもしもの時のつわりのためにエチケットをいれたり、出産後はベビーの使用後おむつ等の汚れものを入れることも考えて耐水性できっちり密閉でき匂いの漏れないが良いでしょう。外はコットン素材で中袋が耐水性で取り外して洗えるもの等が人気です。

最近はRalph Lauren、LONGCHAMP、BOTTEGAVENETA、PLADA等海外の有名アパレルブランドもおしゃれで機能性の高いマタニティバッグを展開しています。
せっかくハワイに居るのですから免税店でおしゃれな海外ブランドのマタニティバッグを探してみるのもアリではないでしょうか。

母子手帳収納ケース
母子手帳収納ケース

妊婦の必需品でもある母子手帳は専用のケースに収納して持ち歩いている人がほとんどではないでしょうか。毎日携帯するものですし、日常的に目にし使用する機会の多い母子手帳はやはり機能性に優れていて尚且つおしゃれや可愛いもの等デザイン的にも優れていれば言うことなしです。

母子手帳ケースはデザイン的に大きく分けての3種類あります。ファスナーのついている通常のポーチのようなもの、開くとサイドがジャバラになっているもの、開くと収納が左右にあるマルチケースタイプのものの3種です。ジャバラ型とマルチケースタイプは中身がバラける心配がないので収納するものが多い人におすすめ、ポーチタイプは収納するものが少ない人におすすめです。
ご自身のライフスタイルと携帯する内容に合わせて収納ケースを選びましょう。

トコちゃんベルト

トコちゃんベルトは妊婦さんの下腹部をサポートするために作られた骨盤ベルトで、妊娠中と産後の骨盤のケアや腰痛を和らげる役割があります。トコちゃんベルトを使用しないと骨盤が開いてしまったり産後の体型崩れの原因の恐れがあります。

トコちゃんベルトは様々なメーカーから販売されていますがご自身の体にあったものを使用する必要がありますし正しい装着方法で使用しないと意味がありませんのでご自身が通院している産婦人科等で使用方法をレクチャーしてもらうことをおすすめします。

マタニティインナー
マタニティインナー

妊婦さん用のインナーでありマタニティショーツや丈の長いキャミソール等。しかしマタニティショーツを初めて目にしたときはその大きさに圧倒してしまう人も少なくありません。お腹やバストの締めつけを抑え、柔らかくフィットして体を守る役割のマタニティインナーですが、特にマタニティショーツは悪く言えばなんだか野暮ったいと感じるのではないでしょうか。しかし下着はほかの人に見せびらかして履くものでもありませんし、機能性と快適さを追求した結果の形状ですので恥ずかしがらずに妊娠初期から履くことをおすすめします。

最近は目にも優しデザインや可愛いデザインのマタニティショーツも増えましたし、赤ちゃんとご自身を守り快適なマタニティライフを過ごすためにも用意しておきましょう。きっと「驚くほど楽」「恥ずかしがらずに早く履けば良かった!」という声が上がるのも頷けます。

抱き枕
抱き枕

妊娠中期以降はお腹が大きく重くなるので、仰向けでも横向きでも寝るのが辛くなってきますよね。そんな時に便利なのが抱き枕。楽な姿勢が保ちやすくなるので、寝るときに使えば安眠をサポートしてくれます。
ただし、寝る体勢の好みも人それぞれなので、妊婦さんなら誰もが抱き枕を使えば必ず寝るのが楽になるとは限りません。丸めたタオルケットや大きなクッションなどを代替品にして試してみてから購入するのがおすすめです。
抱き枕にもさまざまな種類があり、大きさや硬さなどが個々に違います。代替品で試したイメージから理想的な抱き枕を購入しましょう。丸洗いの可否やカバーの取り外しなど、お手入れが気になる人はその点もチェックが必要です。
また、抱き枕が役立つのは妊娠でお腹が大きな時期だけに限りません。選び方によっては産後も授乳クッションや赤ちゃんがお座りし始めた頃の背もたれにも使えます。マルチに使えるタイプなら妊娠初期~子育て期まで長く役立ってくれるでしょう。

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