マタニティフォトとは/ハワイの大自然に包まれた最高のロケーションでマタニティフォトを『マタニティフォトハワイ』

これで安心!マタニティのための
快適ハワイハネムーン
Maternity Photo Hawaii Guide

マタニティフォトとは

マタニティフォトとは

近年話題のマタニティフォト。こちらでは、「マタニティフォトを撮影してみたい」「興味はあるけれど、どんなものなの?」という方のために、マタニティフォトについてご紹介致します。

マタニティフォトとは
お二人だけのカンタン挙式が主流!妊婦さんにとっては負担も最小限

マタニティフォトは、妊娠期間中の大きなお腹を写真で残すことです。赤ちゃんがお腹の中にいる特別な期間は、長いようで短いもの。日に日に大きくなっていくお腹は、親としての自覚を持たせ、赤ちゃんとの命の繋がりを感じる神秘的なもの。
母から子への愛情の形として、マタニティフォトを撮影してみませんか?

ハワイでマタニティフォト

ウェディングの地としても人気のハワイ。マタニティフォト撮影にも人気が高い場所です。日本にはないロケーションでの撮影は、一生の思い出としていつまでも心に残ることでしょう。マタニティフォトを撮影したら、赤ちゃんが生まれた後に再びハワイを訪れて、今度はファミリーフォトを撮影するというのも素敵です。
マタニティということで、ハワイへの渡航は無理なのではとお考えの妊婦さんもいらっしゃるかもしれませんが、妊婦さんが飛行機に乗ってはいけないという決まりはありません。妊娠初期のつわりがひどい時期などは搭乗を避けたほうが良いですが、安定期に入ったころなど体調が落ち着いていて健康であれば、ハワイまでのフライトも可能です。まずは、担当の医師に相談してみましょう。

マタニティフォトのメリット

写真を撮影するだけなら自宅でも簡単に出来ますが、プロのカメラマンに撮影してもらえばよりきれいな写真を残すことが出来ます。さらに、プロによるヘアメイクや撮影小物の用意もございますので、女性らしい美しいマタニティ期間を一層美しく演出することが出来るのです。
「大きくなったお腹で写真を撮影するのは恥ずかしい」と感じる妊婦さんもいらっしゃるかもしれませんが、女性ならではの優しい雰囲気や、母となる凛々しさにあふれた素敵な姿は、マタニティ期間以外には撮影することは出来ません。ぜひ、ハワイの美しい風景をバックにお腹の中の赤ちゃんと一緒に写真を撮影しましょう。

マタニティフォトの撮影スタイル
マタニティフォトの撮影スタイル

マタニティフォトには、決まった撮影スタイルがありませんので、自由に撮影を楽しむことが出来ます。衣裳も、自分で用意したりやドレスをレンタルするなど、お好きなものを着用して頂けます。
ハワイでのマタニティフォト撮影では、プルメリアやハイビスカスなど、ハワイならではのトロピカルな花のブーケやハクレイ(花冠)をコーディネートに加えると、ハワイらしさを演出することが出来ます。また、ご夫婦で一緒に撮影することで、家族の絆も一層強くなることでしょう。

アルバムに残す

デジタルカメラが発達し、写真はデータで残すという方が多くなりました。しかし、データは突然壊れてしまうこともあり、いつか急に見られなくなってしまうことも考えられます。大切なマタニティフォトは、やはりアルバムで残すのがおすすめです。アルバムは、実際に手に取って眺められますので、お子様が生まれた後、絵本を読み聞かせるようにハワイの思い出を話しながら、写真を見せることも出来ます。

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